ネオモバのおすすめ株 厳選7銘柄【株で一流企業のオーナーになろう】

ネオモバで投資を始めたいけど、どんな銘柄を買ったらいいかわからない。

おすすめの銘柄を教えて欲しい。

こんな要望にお応えします。

ネオモバ(【SBIネオモバイル証券】)は1株単位で株が買えるため、投資金額が少なくても株を始めることでき、初心者の方にもおすすめの証券会社です。

ネオモバで投資する大きなメリットの1つは、「普段は高くて買えないような会社の株を購入できること」です。

例えば株価が1万円の株の場合、通常100万円の資金が必要になります。

しかしネオモバであれば1株単位で購入できるため、最低1万円でその会社の株を買うことができるわけです。

ネオモバの魅力を最大限活用していただくために、今回は「株価が高めの銘柄」に絞って、おすすめ銘柄をご紹介させていただきます。

※株価は2020年5月30日時点のもの

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ネオモバのおすすめ株 厳選7銘柄

6367 ダイキン工業(1株 15,850円)

エアコン業界の世界的リーディングカンパニーがダイキン工業です。

業績は拡大の一途を辿っており、株価も順調に上昇しています。

また今後は温暖化が進むことが濃厚であり、ダイキン工業のニーズも高まることが予想されます。

・業績面

・チャートの形

・テーマ性

上記3拍子が揃った申し分ない銘柄と言えるでしょう。

また時価総額が4兆円をこえる大企業にもかかわらず。PERが40倍を超えていることからも、ダイキン工業の人気の高さが伺えます。

9983 ファーストリテイリング(1株 60,530円)

UNIQLOを世界展開しているのがファーストリテイリングです。

ヒートテックやドライフィットなど、高機能ウエアを次々と開発し大ヒット。

今では世界的に多くのファンを獲得している会社。

私のファンの一人です

他社が真似できない圧倒的な商品を持っていることが最大の武器。

安くてシンプル、そして高機能というコンセプトは時代のニーズにもマッチしており、今後も高い支持を得ていくでしょう。

また同社はSPAというシステムを採用しており、自社作った製品を自前の小売店で販売しています。

そのため消費者のニーズを敏感に感じ取り、素早く商品に反映させることができることも強みの1つです。

9843 ニトリホールディング(1株 19,535円)

「お値段以上ニトリ」というキャッチフレーズで有名な全国トップの家具・インテリア製造小売りチェーン。

2兆円を超える時価総額を有しながら、業績は右肩上がりで伸び続けている大型株です。

日本国内では、「とりあえず家具といえばニトリ」という方も多いため、もはや盤石の地位を築いているといっていいでしょう。

私もベッドやカーテンなど、ニトリ製品を数多く利用しています

現在は中国事業を育成中。

またマレーシアやタイにも出店を視野に入れており、海外展開も虎視眈々と進めています

現在PERは28.8倍と決して低くはありませんが、その高さに見合った企業価値は十分に備えている銘柄です

6861 キーエンス(1株 44,350円)

FAセンサーなど検出・計測制御機器の大手。

キーエンスの最大の強みは、50%を超える圧倒的な営業利益率の高さです。(ちなみに電気機器業界の平均の営業利益率は6%程度)

「少数精鋭」や「超効率化」など同社独自のシステムがその営業利益率を実現しています。

キーエンスの社員は高給で有名ですが、これだけの利益を出しているなら頷けますね。

また多額を利益を出していながら、無借金経営なのも魅力の1つ

株価は10年間で約9倍になりました。

現在は時価総額が10兆円を超えましたが、相変わらず右肩上がりで上昇し続けています。

4661 オリエンタルランド(1株 15,615円)

日本最大のテーマパークである東京ディズニーランドを運営している会社。

夢の国を作っているだけあって業績は極めて堅調に推移しており、株価も順調な右肩上がりのチャートを描いています。

ディズニーランドは98%という高いリピート率が強み

アトラクションや接客方法など、「また行きたくなる仕掛け」が随所に施されています。

中には、年間パスを購入して1年に20回、30回と通う人も。

新型肺炎で一時的な客数減少が見込まれるにもかかわらず、ほとんど株価が下がっていないことからも、投資家から同社への信頼度が伺えます。

テーマパークとして圧倒的なブランドがあり、保有していて安心感がある銘柄。

4434 サーバーワークス(1株 17,640円)

米アマゾン傘下のクラウド『AWS』導入支援を手掛けている会社。

毎年売上、利益ともに大幅に拡大を続けている超グロース株です。

アマゾンは世界のクラウドシェア№1の会社であり、日本政府さえも国内企業のサービスを利用せず、アマゾンのAWSを採用しました。(ちなみに今までNTTが整備や運用を担当していました)

AWSは導入費用が安く済み、また継続的な値下げ(過去10年間で70回)を続けており、これからも速いスピードで規模を拡大していくでしょうあ。

またサーバーワークスはAWS導入支援のプレミアパートナーとして選ばれており、今後も中長期的な成長が見込まれます。

時価総額はまだ604億円で、伸びしろも十分。

PERは197倍とかなり高いですが、その高さに見合った企業価値はある会社です。

7564ワークマン(1株 8,800円)

作業服、関連用品の専門チェーン店を展開している会社。

「低価格で高機能」という商品力を武器に業績を急拡大している会社です。

元々職人さん向けのお店でしたが、「ワークマンプラス」というカジュアルウエアを販売するお店を新設。

アウトドアやスポーツ層のユーザーも取り込むことに成功しました。

元々過酷な環境で作業していた職人さん向けのメーカーのため、品質は抜群。

また販売している作業服には10年間長期保証という付加価値があるのも、他社には真似できないサービスです。

流行を追うような商品ではなく、早く売り切る必要が無いため、利益度外視のセールをする必要が無いの強みの1つ。

株価は2年で4倍になりましたが、十分今後の上昇も期待できる銘柄です。

ネオモバを使って一流企業のオーナーになろう

起業したり、会社を買収するとなると大きな資金が必要になりますが、ネオモバ(【SBIネオモバイル証券】)で株式投資を始めれば、数千円でも一流会社のオーナーになることができます。

またTポイントも利用できるので、普段の買い物で貯めたポイントで投資することも可能です。

稼いだ給料を預金口座で眠らせておくのは勿体ない。

お金にはしっかり働かせて、お金がお金を産みだす仕組みを作りましょう。

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