バナナと筋トレで幸せホルモンを出しまくってやろうと思う

私の金融資産はまだまだ100万円程度

まだまだ苦痛な社畜生活は続くでしょう。

そこで2018年は幸せホルモンをテーマにして生活することにしてみました。

ちなみに幸せホルモンとは?

幸せホルモンとはセロトニンや“脳内麻薬”とも言われるβエンドルフィン等のホルモンのことです。

幸せホルモンの分泌を促すことで幸せな気分になったり、不安や恐怖心が減少したりするとのこと。

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幸せは体内で作り出せる

もちろん高級料理を食べたり、海外旅行にでも行けば高い確率で幸せを感じることができるかもしれません。

でもそれにはそれ相応の費用がかかります。

でも私は資産形成時期真っただ中の修行の身

そんな贅沢ができるはずもありません。

そこで節約生活でも精一杯幸せを感じられるように、幸福を感じやすい身体づくりをしようと思います。

何の変哲もない生活の中で幸せを感じられたら最強ですよね。

幸せは外部から与えられるものではなく、体内で作り出せるものなのです。

幸せホルモンを積極的に分泌させる具体的な方法

バナナを食べる

幸せホルモンの一種であるセロトニンを作るためには、

トリプトファン(セロトニンの原料)

上記の2つが必要不可欠です。

バナナは、その原料であるトリプトファンが包まれています。

私は毎朝朝食にバナナを食べるのが日課。

【朝食の最強食材】朝はバナナを食べろ!
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ちなみにバナナ以外にはプロセスチーズ、豆乳にも含まれているようです。

幸せになりたいという方は積極的に摂取してみてはいかがでしょうか。

筋トレ

筋トレをすると先ほど述べたセロトニンやβエンドルフィンと呼ばれるホルモンが分泌されるようです。

さらにテストステロンというやる気ホルモンも出てくるとのこと。

幸運なことに最近始めた肉体改造も、幸せホルモンを出すのに有効な手段でした。

長い資産形成時期を乗り切るためにも、肉体改造を始めました
突然ですが、今日から肉体改造を始めました。 運動については、前々からライフワークの中に取り入れたかったんです。 ...

確かに運動した後って気分が良いんですよね。

体内が浄化されているというか、今まで溜まった体のサビが取れている感覚。

それに終わった後の適度な疲労感や筋肉痛もクセになりそうです。

もしかしてあれが幸せホルモンのパワーなのかな?

限られた条件の中で人生を精一杯楽んでやる

お金は無い、時間も制限されている。

そんな中で、幸福をMAXに感じてやろうと思いました。

幸福ホルモンを味方にできれば、人生をもっと満足感あるものにできるし、社畜生活のストレスも軽減することができます。

社畜を脱出するまで心が折れるわけにはいきません。

全く同じ条件でも、置かれた人の心の持ちようで幸福度は大きく変わってくるはずです。

バナナと筋トレにより幸せホルモンを出しまくり、長い資産形成時期を乗り切ってやります。

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