出不精なので、1人で「1記事書くまで帰れまテン」してみた

こんにちは。

シンノスケです。

最近奥さんもいなくて1人暮らし状態になったため、週末に外出することがかなり減ってしまいました。

この前の3連休もほとんど家にいたし。。。

そこでとりあえず外に出るために、1記事書き終えるまで家に帰れまテンを実施してきました。

確実に某有名テレビ番組のパクりですが(笑)

基本ルール

・1記事を書き終えるまで家に帰ることができない

・記事作成にはスマホを使用

・原稿作成まででOK(装飾系はやらなくてOK)

外にも出れるし、記事も書けるという一石二鳥のゲームです。

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実際にやってみた流れ

①スタート(15:00)

②某百貨店のお気に入りソファーで約2時間の執筆⇒記事原稿作成完了!

③疲れたので、本屋によって立ち読み(投資関係の本もチェック)

④もう一度ソファーに戻って持参した日経新聞を読む

⑤ドラッグストア&100均で買い物

⑥帰宅

こんな感じでした。

もっと早めにスタートする予定でしたが、結構遅めのになってしまいましたね。

というのも、土曜日は結構やることがあるんです。

・朝食を食べる

・ブログ更新(週間成績)

・筋トレ

・家の掃除

・ゴミ出し

・ワイシャツのクリーニング出し&受け取り

・スーパーに食料調達

・昼食を作る&食べる

ざっとこれだけです。

社畜は休日もそれなりに忙しいんです!(笑)

執筆場所については、某百貨店に座り心地の良いソファーがあることは知っていたので、そこで書こうと決めていました。

とりあえず記事が書き終わってからは、雑用をこなして帰宅するといったスケジュールです。

やってみた感想

家に比べて誘惑が少ないので、記事作成に集中できた

家で書いているとどうしても誘惑が多いです。

テレビを見たり、ソファーやベッドでごろごろしてみたり。。。

外に出ればそんな誘惑を断ち切れるので、より記事の執筆に集中できました。

さすがに外でゴロゴロするわけにいかないので(笑)

また眠くなったら外に出て冷たい空気を感じ、頭をスッキリさせるのも良いですね。

ショッピングモールでやれば、疲れた時の気分転換に困らない

今回私が試した百貨店や、ショッピングモールでやれば疲れた時に気分転換できる場所はたくさんあります。

・本屋で立ち読み

・隣接している電気屋に行って次のパソコン候補を探す

・マッサージチェアでリラックス

などなど

お金を使わずにリフレッシュできるところも良いですね。

安いコーヒー1つあれば、カフェにもなる

私がお気に入りのソファーの前には、小さなテーブルもあるのでマックやコンビニでコーヒーを持参すれば、ただのソファーが自分専用のカフェに早変わり。

1杯何百円もするカフェに入る必要もありません。

書くだけだったらスマホで十分

今回執筆はスマホで書きましたが、原稿を書き上げるだけなら機能的に十分でした。

これから帰省するときの新幹線や飛行機での移動中など、それなりに長時間移動するときなども、積極的に書いていきたいと思います。

装飾や画像挿入などはさすがにやりずらいですが。

やはり外出時に原稿作成し、家で細かな修正や装飾系を完成させるのがいいと思います。

今度はもっと早い時間にやろう

今回は開始時間が遅かったので、休日のルーティーンワークをもっと早く終わらせて、次やるときは13:00スタートぐらいでやろうと思っています。

土曜日は朝の週間報告記事と併せて2記事書くぐらいのペースでいきたいですね。

というわけで、今回は1人帰れま10をやった感想をまとめてみました。

それではまた!

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